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Vol.689 『신체 관용 표현(身体に関連する慣用表現)』 유채연

Vol.689 『신체 관용 표현(身体に関連する慣用表現)』 유채연

오늘은 몇 가지 신체 관용 표현을 소개할게요.
今日は身体に関連する慣用表現をご紹介します。
 
1. 피도 눈물도 없다: 인정머리가 조금도 없다.
血も涙もない、冷酷で人情や同情心が少しもないという意味。

예문: 형제라고 해도 권력과 돈 앞에서는 피도 눈물도 없었다.
例文:兄弟間であっても、権力とお金が絡むと血も涙もなかった。

 
2. 간이 붓다, 간이 크다: 대담하다, 겁이 없다
直訳すると「肝が腫れる」。怖いもの知らず、大胆だという意味。

예문: 상사에게 말대꾸하다니 간이 부었군. 
例文: 上司に口答えするなんて、大胆だね。

 
3. 엉덩이가 근질근질하다: 가만히 있질 못하겠다.
直訳すると「尻がむずむずする」。 じっとしていられない、うずうずする。

예문: 지민이는 외출하고 싶어서 엉덩이가 근질근질했다.
例文:ジミンは外出したくてうずうずしていた。

 
4.입이 근질근질하다 : 말하고 싶어서 참기 어렵다.
直訳すると、口がうずうずする。しゃべりたくてどうしようもないという意味。

예문: 딸이 명문대에 합격했다고 자랑하고 싶어서 입이 근질근질했다.
娘が名門大学に合格したことを自慢したくてしょうがなかった。
 

2020-01-22 14:53:21

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